北斗のキャラのスキル上げが終わって一息
つく間もなく、大和の悪い子キャラの改造を
してまたスキル上げ。
装備も全とっかえなので、またもや頭から煙
をシューシュー出しながら計算して、いざ作ろう
としたら最近練成しすぎてて素材が無い。
秩序50個・・・。
もう他の人が来ようがなんだろうが私はここを
動きませんからね、秩序50個とるまでは!
って居座って集めて、レリックが無いのでシェイム
にいって相変わらず不人気のエルダーゲイサー
しばいて、ボウラから皮を取ってやっと装備完成。
今度こそ一息つけると思ったら、また何か思い
ついてしまって、新たなスキル上げ地獄へ。
しかも毒・・・毒・・・。
スキル上げしつつ、いろんなPSも必要になるので
パワスクもぐるぐる。
朝1番から1人で回してたり。
白武士盾のスキルを引っこ抜いてしまったので
スキルが低くなってて、そのスキル上げも兼ねて
PSぐるぐる。
武器スキルと盾と武士で合計300無いとマナコスト
低減が効かないので、かしゃかしゃWWAしている
だけでマナが無くなって、雑魚モンスに囲まれても
なんもできないとかなるんですけど。
そんな状態で時間計ったら、ネズミで23分くらい。

ボスは2アカで不調入れたので2分くらいで。
不調なかったらもう少しかかります。
そんなわけで、またもやスキル上げの強い味方
なぞなぞブームがやってきました。
まめ
「さけちゃんが誰かにロールケーキを食べられた
よーっと言って泣いています。みんなにきいてみ
たところこんな証言でした。
なおさん
「私は食べてない」
びっちゃん
「なおさんとりりあんちゃん食べてないよ」
あっちゃん
「私も食べてない」
りりあんちゃん
「あっちゃんは本当のこといってるよ」さて、この中の誰かがうそをついてます。
それは誰でしょう?
NAO
「びっちゃんが食べたよ!だってさっき食べてたし」
まめ
「いやリアルでロールケーキ食べてたのはこの際
考えないで・・・」
NAO
「わかった、あっちゃんがうそついてる!」
まめ
「なんで?」
NAO
「だって、りりあんちゃんが・・・えーと・・・うーん」
「やっぱびっちゃんが犯人だ、さっき食べt」
まめ
「リアルで食べてた事は忘れて!」
まめ
「次の問題。PS会場にPKされた死体があります」
「容疑者達に1人ずつ順番に話を聞いてみました」
「この中で、おかしなことを言っている者が犯人
なのだが、それは誰?」
サドリー「やったのあたしじゃないし(切れ気味)」
ぱんどら「サドリーさんは本当のこと言ってます!」
さけ「ちひろちゃんは嘘ついてます」
ちひろ「あたし絶対やってないし」NAO
「なんで私切れ気味なん!」
びっ
「今度は私が問題出してあげる!」
まめ & NAO
「おおーよしこい」
びっ
「シカはシカでも海にいるシカはなーーーんだ!
あっわかった!アシカだ!!やったーあはは」
まめ & NAO
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
びっちゃん・・・・。
超嬉しそうだった。
まめ
「じゃあ今度は常識クイズだよ」
びっ
「あーいいねいいね!常識ならまかせて!」
※ここから先は、日記に書いてもいいけど
恥ずかしすぎるので名前を伏字にしてくれ
という要望がありましたので伏字でお送り
します。まめ
「偉い人を守るSPっているやん」
Oo
「いるいる」
まめ
「あのSPは何の略?」
Oo
「スペシャル!!!」
まめ
「えーと・・・S(スペシャル)で、Pは?」
Oo
「Sが
スでPが
ペシャル!」ぺ・・・ペシャル・・・・・・・・・・・・・・・?
まめ
「バイ菌の『バイ』って何のこと?」
Oo
「バイセクシャル!」←超ドヤ声
まめ
「ほうか・・・バイ菌が『俺男でも女でもどっちも
行けんでぇ』とか言うてるわけやな・・・っておい!」
そんな答えをあんなに自信満々なドヤ声で
言える●っちゃんはすごいなと思いました。
まめ
「日本で2番目に高い山はなーんだ」
Oo
「ハイッ!わかったーーーー!」
まめ
「はいどうぞ」
Oo
「えーと・・・
あそこっ!」まめ
「あそこってどこやねん!!!!!!」
Oo
「わかった!ヒマラヤ山脈!」
まめ
「日本やゆーてるやろ!」
Oo
「アルプス!!!」
まめ
「だから日本やゆーてるやろが!!」
まめ
「MDは何の略?」
Oo
「マイルドディスク!」まめ
「お雛様のひな壇に飾られている木は何と何?」
Oo
「ああーっ知ってる知ってる!桃とみかん!」
まめ
「ブー違います」
Oo
「あーわかったわかった!桃と
はっさく!」
まめ
「違いまs・・・・えっいまはっさくって言った!?」
NAO
*ポカーン*
まめ
「閑古鳥が鳴くといいますが、どんな鳴き声でしょう」
Oo
「カンコーカンコー!」NAO
「閑古鳥はカッコーだからカッコー」
まめ
「当たりー!」
「カッコーがなまってかんこになったんかね」
Oo
「え、じゃあ私当たってるじゃん!」
まめ
「あんたさっきカンコーカンコーいうてたやろ!」
Oo
「い、いやカッコーって・・・」
まめ
「なんやとコラ、再現VTR流したろか!」
Oo
「カッコーをなまって言ってt・・・」
まめ
「黙れ」まめ
「ライターのガスは何ガスを使ってる?」
Oo
「か・・・可燃性・・・高・・・高圧・・・ガス」
まめ
「いま手元のライターに書いてあるの読んだよな、な?」
Oo
「・・・・・・・」
まめ
「●っちゃんは回答権剥奪です」
Oo
「・・・・・・・・」
NAO
「天然ガス!」
まめ
「そんなん使うたびに大爆発やわ!」
Oo
「都市ガス!」
まめ
「違います・・・ってさらっと回答してんけど剥奪
っていうたやろ!」
まめ
「VIPは何の略?」
Oo
「ビクトリア!」
まめ
「え、なんて!?」
Oo
「ビクトリア・・・インターナショナル・・・ポ・・ポ・・
ポポポポーン!」
いや私は別に●っちゃんが神落馬さえして
くれるなら他の事は気にしないから。
大丈夫よ、うん。
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